英語って最初大変だよね。。。

英語習得の為に何からやっていいか分からない人もいるよね。
中3の時の教科書やIELTSの参考書も絶対に役に立つだろうし、基礎が分からなければ遠回りだって考え方もある。きっと、そうに間違いない。

でもまあ、世の中には面倒なことが長続きしない俺のような奴が居るんですわ。

そういう奴でも、まあ楽しめれば興味も湧くし、そこそこ努力も厭わない訳ですわ。

それじゃあ一体どうすれば楽しめるのかというと、取り敢えずひとつ英語の歌をYOUTUBEでマスターしてみよう!簡単だから!!って事ですわ。

って訳で今回はテイラー・スウィフトの We are never ever getting back togetherを紹介します。




なぜこのPVかというと、幾つか理由がありまして教材として完璧な訳ですわ。

1、歌手の口元が継続的に写っているので真似しやすい。

2、男女の別れという分かりやすい内容を寸劇混じりで歌詞に合わせて観れるから内容を理解しやすい。

3、その歌詞の内容が簡単で、海外ならマセた幼稚園児でも理解できるレベル。

4、テイラー・スウィフト発音めっや分かりやすい。

5、有名な曲でノリも良いのでカラオケで歌えたら調子いいから意欲が湧く。


英文の歌詞は曲名で探せばネットにゴロゴロあるから自分で探してメモにでも保存しといて下さい。
このブログの様な日本のサイトはJASRACの関係でここには載っけないよ。自分で探してね。


それはともかく「まだまだ英語のヒヤリングが。。。」って言っている人はまず、このPVを何度も見て、文字の英語を耳の英語合わせる練習をして、最後に口の英語にすれば、少しは英語の上達に役立つんじゃないかなと思うよ。






もしも、「いやいや、こんなん簡単過ぎて100パー何言ってるか分かるわwww」って人がいたら、この曲はどうですかね。

SELFIE - The Chainsmokers



まあ、これ歌ってレベルじゃないんだけど、クラブの便所でお姉ちゃんが嫉妬全開で文句言ってるのね。

これ全部歌詞読まずに理解できたら、カジュアルな英語は普通に理解できるレベルって感じかね。
これもやっぱり、ネットで歌詞探して下さい。

まあ、こんなTOUTUBEを使った勉強法、多分使えると思うから机に向かうのが苦手な人はこんな感じの勉強法も試してみるといいですよって話でした。

注意:今回紹介した2曲は、男性がカラオケで歌ったら周りが引く歌詞なのでマジでやめて下さい。


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