深宇宙旅行への準備が近づいたか? 物理学では不可能とされた燃料不要の推進力のテストに成功した事をNASAが発表
chamber

元記事http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3305990/Nasa-conducts-secret-tests-impossible-engine-Study-reveals-fuel-free-thrusters-work-no-one-knows-why.html

EMドライブ/エンジンとは?
  • EMドライブとは燃料不要エンジンで宇宙船を10週間で火星に送ることが出来ます。
  • 太陽光から得た電力を利用し、チャンバー内でマイクロ波をはね返すことにより推進力を得ます。
  • NASAによる実験は改良された方法で実施されエラーを除去しましたが推進力は得られました。
  • 何故、推進力が得られるのか、まだ科学者も理解できていません。物理学への挑戦です。

んで、全記事を読んで俺がテキトーに超訳するとこんな感じ。

密閉チャンバー内でマイクロ波の跳ね返すと、メッチャ小さい力だけど電磁場内で運動する荷電粒子のエネルギーっぽいのが推進力になっちゃったwwwww エネルギー保存の法則が通用しねえよwwww ってかマイクロ波から運動エネルギーが発生するとかなんだよww マイクロ波っつったって所詮電波だよww電波wwwww 聞いてねぇよwwwww どうしようwwwってか、今の物理学の理解を超えてるわwwwwww ちょっとローレンツ力調べ直したほうが良くね?ってかなにこれテラ未来ww

って事かね。

exp

ソーラーパネルで太陽光を電気に変換すれば、チャンバー内での電波の発射のみで、ほぼ永遠に加速し続けるって事だろね。
そしたら、今までのロケットように地球軌道出たらソッコー切れる燃料を利用する短期的な加速装置と違って、ちっとんべえの光さえあれは、それを蓄えて電池が切れるまで加速し続けるって事で月まで4時間、火星まで10週間で行けちゃうよんwって話かね。

なんすか、そのエンジン。

exp2


凄いね。

こりゃ~、一気に火星に近づいたね。ってか、俺らが死ぬ頃には数光年先なら移住できちゃうレベルかね。

あ~、死ぬ頃か~、間に合わないね俺www

でも凄いね。

ってか今までの物理学が一気に怪しくなってまいりましたって感かね。

アルバート・アインシュタインが、
「光マジ最速だなこりゃ。でもまあ、質量の反映速度も光と同じって事でいいわいな。
あ~、質量全てがエネルギーだなこりゃ(E=mc2)。あ~やっぱり、惑星の大質量で空間が曲がってるわこれ。(重力レンズ) ほれ。」
って発表したのが100年ちょい前ね。

(ごめんなさい凄いテキトーです。)

まあ、当時、まだ原子モデルが出来たばっかりで、それを思いっきり引っ叩いたら中性子・素粒子になる」とかも知らなかった時代だからね。

そんなもんだよね。

しかしまあ、こーなってくると彼は物理学の真理ではなく近代物理学の基礎概念を作った人ってなってくるのかね。

こりゃ、眉唾ものの超紐理論あるかもしれませんぜ。

この宇宙の中の全ては11のルールで出来てるっていうあれな。

世の中知らないことばかりだね。

また一歩、人類が宇宙人に近づいたかね。

ってか「人類が科学力で作ったモノが人類の物理学で理解できないとか」胸熱だね。

頑張れ!頭のいい人達!!って話でした。



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