ちゃっす。

みなさん元気にやってナマスカ? 

どうでしょう。

今回の韓国海軍による自衛隊哨戒機へのロックオン問題。


韓国側が反発 公開映像「パイロットの会話だけ」(18/12/28)


韓国政府は全然認めない様です。

でもまあ、ホントのところはどうなんでしょう。

ってかなんで、

韓国政府はレーダー照射をしてないと言い張り、

日本政府はレーダー照射はあったと言い張るのか?

なぜ日本人が韓国人と話をすると結構な確率で話がかみ合わなくなるのかを俺の経験を踏まえて紹介しますので、よければ参考にしてください。

注意:下記の内容を人種差別的思想と繋げないでください。
筆者にそんなつもりは一切ありません。



はい。

ある日の朝の

俺『(関連企業の)携帯携帯~♬

あれ?いつもの場所にないな... ってか、しばらく見てないな~

う~ん、管理者に聞いてみよう...』


関連企業の韓国人社員さん『おはようございま~ス!』

俺『おはようございます。 あれ?ここにあったスマホ知りません?』

韓『あっ!.. それなら今ないです。』

俺『え?じゃあ、どこにあるんですか?』

韓『あ~、今家です。』

俺『え?なんで韓さんの家にあるんですか?』

韓『いや、いま充電してます。』

俺『え?は? んで忘れたって事ですか?』

韓『あ~、はいそうです。』

俺『う~ん... じゃあ、明日持ってきてもらっても大丈夫ですか?』

韓『あ、はい。分かりマシタ~。』


そして、次の日の朝の

韓『おはようございまス。』

俺『おはようございます。』

韓『さてと...』

俺『いや、どこか行く前にスマホ持ってきてもらえました?』

韓『はいはい!どうぞ!さてと...』

俺『あれ?』

韓『ん?』

俺『使ってたスマホ、確かに白でしたけどサムソンでしたよ?

これ、メーカー変わっちゃってますけど?』


韓『あ~、でも同じように使えるのでこれで大丈夫です。』

俺『は?』


ここまでマジで、

ここからもマジです。


俺『いやいや、ホントちょっとすみません。 

昨日の質問の話なんですが、前に俺が韓さんに渡した携帯電話は今どこですか?』


韓『今家です』

俺『まだ一歩も出てないじゃん。』

韓『え?いやでも、ほんとシムも変えてあるのでこのまま使えますよ?』

俺『いや、もうこれ表示言語が繁体ですけど?』

韓『ああ、それも設定で変えられますよ?』

俺『う~ん... 韓さん、話を戻しましょう。 

取り敢えずこの携帯はお返ししますので、明日必ず元の携帯を持って来てもらってもいいですか?』


韓『あ、はい。わかりマシタ...』


そして3日目

韓『はい。どうぞ。』

俺『いや、画面バリバリで電源すら入らないじゃないですか...

これ、どしたんですか?』

韓『いや、この前落としまして...』

俺『落とすだけで、ここまで変形しないっすよ。

いつごろの話ですか?』

韓『覚えてません。』

俺『大体でいいので、いつ頃ですか?』

韓『数カ月前だと思います。』

俺『それ、誰かに報告しました?』

韓『いや、言ってません。』

俺『え?なんで言わないんですか?』

韓『渡された時に自分、これ貰ったと思いました。』

俺『え?それ、誰が韓さんにあげるって言ったんですか?』

韓『いや...』

俺『あのう、ちょっとこれ終わったら上に来てもらっていいですか?』


上階

俺『あのう、物は壊れるものなのでそれ自体はどうしようもないので、せめて報告してもらっていいですか?』

韓『いや、自分でなんとかしようとした結果です。』

俺『いや、これ僕たち個人のものじゃないじゃないですか? だからリペアに俺らが金出す必要すらないんですよ。

だから言ってもらえれば、いつでも新品のスマホを用意するので、今度から壊れたら隠さずに言ってください。』


韓『... 』

俺『え?なにか不満なんですか?』

韓『いや、ちょっと信じられないです。』

俺『え?どういうことですか?』

韓『私の国では、自分のミスを自分で直すと褒められます。』

俺『はぁ。』

韓『だから、注意されるなんて思ってもいませんでした。』

俺『え?それは、あれですか?

韓国国内で同じことをしても問題にならないという話ですか?』


韓『はい。逆に問題を大きくせず一人で処理した事が良いとされます。』

俺『ああ、文化が違うって話ですか?』

韓『はい、多分そうだと思います。

自分で代わりのスマホまで用意したのに責められる意味ワカリマセン。』


俺『あれ? 数カ月前に完全に壊れた携帯を二日前に家で充電してるって俺に言ったの覚えてます?』

韓『っ.....』

俺『そうなんです。話はそこからこじれたんです。

あと韓さん、ここはオーストラリアです。

なので日本の文化も韓国の文化もお互いに押し通す理由は一切ないです。

んでもう上に確認取ってありますが、韓さんがした行為は不誠実であり認められないそうです。

なので、今度から備品を家に持ち帰ったりしないでください。

それと壊したら必ず報告してください。

との事です。

これは日本の常識って話じゃなくて会社の意向です。

おkですか?』



韓『.... 分かりマシタ。』


はいっとまあ、

スマホひとつに3日掛けて挙句の果てに逆切れされるところでした。

これが俺の体験談です。

どうでしょうこの感じ。

やっぱり俺は〇野郎なんだと自分でもホントに思います

が、

まあ、そういう事です。

みなさんがこの話から何を吸収するかはご自由ですが、

まっ、

そういう事なんだと思いますっていう俺的な話でした。

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